03/17のツイートまとめ

    Yuhki_Nakatake

    味わいの塩を喰ってみる http://t.co/z121l2LK5P
    03-17 22:07

    この状況下で、どこかが「STAPも起こせたしSTAP幹細胞も樹立できたぜ?ほら、おまいら要る?」という「確度の高い」報告を出しだ場合、今までの流れはどうなるんだろう? そこまで想定はすべきだと思うのよね。まだ2ヶ月もたってないんだし。
    03-17 21:05

    明日から3連続で飲みが入っているということに今気付く。。。う。。。
    03-17 19:40

    出る結果は大きく分けて二つ。「レポーターは何であったのか?」「どのマウス系統からの細胞か」と思われ。ざっとマテメソとかみるにレポーターはCAG-EGFPやRosa26-EGFPが使われ、マウスはC57BL/6と129/SvとDBA/2が使用されてる。記録と結果が一致するかが大事。
    03-17 18:53

    ちなみに、筆者らは樹立されたSTAP幹細胞にはTCRは検出できなかったとNatureProtocolExchangeで明言されているので、http://t.co/V5pJRoujg6などで書かれているように「TCRが起きた」という結果は出ようも無い。むしろ出たら訳が分からない。
    03-17 18:42

    これで白黒つく、と思う人はいるだろうけど、結果はあくまで「どの細胞由来だったか」ということね。それと実験記録や論文データと照らし合わせて判断される材料、ということ→「STAP幹細胞」第三者機関送付へ…若山教授(読売新聞) http://t.co/yVroNWt0s5
    03-17 18:33

    発射されたか→「STAP幹細胞」第三者機関送付へ…若山教授(読売新聞) - Y!ニュース http://t.co/yVroNWt0s5
    03-17 18:09

    むしろ著者側にぶん投げられると阿鼻叫喚が待ってる気がするので、Natureのリサーチチーム結成はGJかな。最後は雑誌の判断てのは一つの着地点だよなぁ→科学誌 独自調査で撤回を示唆 - NHK 首都圏 NEWS WEB http://t.co/15bpVSxfLP
    03-17 17:38

    科学は信じるものではないんだけど、ね。信頼度ハンパないのよね、あのメンツ→『大発見』に思うhttp://t.co/AF8XmFu6fo「スター研究者といってよい3名が共著者であった」「今回の『大発見』は『小保方論文』ではなく『理研CDB論文』として読んでいた」
    03-17 16:56

    これだけ雄弁に語れるものがあるってのはポジティブに捉えていいんじゃない?あかんもんはあかんけど→「黒子のバスケ」脅迫事件の被告人意見陳述全文公開2(篠田博之) - Y!ニュース http://t.co/FsvpyIyW0a
    03-17 15:59

    これらは初期胚の細胞分化をクリアに示したとても良い仕事で、1990年あたりに積極的に行なわれていたもの。20年以上前って、今と比べて少ないツールしかなかったのに、これだけの仕事をまとめたJanetすげぇな、やっぱ。大先生過ぎて頭が上がらない。
    03-17 14:24

    4倍体補完法を使うと、ESは胎盤方向には寄与できないけど、Yolkには半分くらい寄与できる。というのも、Yolkが栄養外胚葉由来と原始内胚葉の二層構造なため。で、https://t.co/lHiyIvR9Hsみたいな図が描かれるわけね http://t.co/oBpNyFs45n
    03-17 14:20

    ICMの細胞をほぐしてキメラを作る、という仕事もしていて、それもメモ→http://t.co/lE8cXbKmpg その仕事の確認をしてる。結論としてはICMとESはほぼ同じ分化能であるてとこ。4倍体補完法も使ってる。 http://t.co/fxuxz0EBP0
    03-17 14:13

    これ、胚盤胞には打ち込んでない。。。Aggregationキメラの作成法だった。まぁESの性質としてよく分かるよね。YolkにESは寄与するし、胎盤にも寄与するのがある。ただし、寄与しないこともあるし、実験によってのブレが大きい http://t.co/UxP2hgPF3H
    03-17 14:07

    JANET ROSSANTの仕事で、ESを胚盤胞に打ち込んだときの胚体、卵黄のう、胎盤へのそれぞれの寄与度を調べた仕事をみつけた。読みたかったので、メモ→http://t.co/hqufSv0UDs PDFもフリーで読めるのはDevelopmentが大学経営だから。ありがたい。
    03-17 13:57

    今年も→http://t.co/yWKK0o3cbF女子中高生が科学技術の世界の楽しさを「体験する」、科学技術の世界で生き生きと活躍する女性たちと「交流する」、科学技術に関心のある仲間や先輩と「知り合う」ための機会として「女子中高生夏の学校2013~科学・技術者のたまごたちへ~」
    03-17 12:36

    世界はもっとカラフルだった!?「4色型色覚」とは - NAVER まとめ http://t.co/huTq5kJFb2
    03-17 11:42

    ウニットリーダー、、、ウニットのリーダー。。。なんか可愛いぞおいwww
    03-17 09:42

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    プロフィール

    NakatakeYuhki

    Author:NakatakeYuhki
    東京に在住している研究者です。
    専門:分子生物学、幹細胞生物学、発生生物学、DNA修復、転写制御機構。生物全般に興味があります。

    反似非科学。懐疑論的な考え方をします。

    薬学畑。出身は関西。

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